マイナスイオン発生 健気環(KENKI-KAN)
 
 


イオン鉱石配合

10月の誕生石として「トルマリン」という宝石があります。この天然石が健康に役立つ素材として注目されています。そして、更なる研究によって「物質波」を放射して、いろいろな優れた働きのある鉱石が発見、研究されるに至りました。「物質波」の作用には、酸化還元、消臭、静電気防止、鮮度維持、森林浴効果、ストレス解消、自律神経安定、安眠等が言われています。
「物質波」とは・・・マイナスイオン、遠赤外線(4〜14ミクロン)、育成光線(9〜10ミクロン)、鉱物イオン、磁波エネルギー等の相乗波です。


相乗波の作用
1、サラサラ血液
体液をイオン化して新陳代謝を促進します。
2、疲労回復
乳酸を燃焼させて肩こり、筋肉痛に作用します。
3、自律神経を安
交感神経と副交感神経のバランスがあんていします。
4、ストレス解消
脳内α(アルファー)波を活性する「癒し」の効果。


形状記憶合金・超弾性合金採用

「健気環」の心材のワイヤーは、ニッケル・チタン合金系の形状記憶合金・超弾性合金のテクノロジーを採用。ゴムやスポンジのように自由に変形させても、力を除去すれば元の形に戻る性質があるので、着脱がしやすく手首にやさしくフィットし、フリーサイズでご使用いただけます。
「健気環」が常に肌に触れていることで、体温、摩擦、汗などの刺激を受けた「健気環」が相乗波の効果を発揮します。微弱で安全な相乗波が常に体内の水分に働きかけてイオン化しています。また、身体への帯電を防止しますので、不快な静電気の発生を抑えます。
※あなたのコンディションに合わせて左右の手首、足首など自由にご使用いただけます。

 


L.F.T(ライフフィールドテスト)による効果の確認

L.F.T(ライフフィールドテスト)は、人間の各機関・機能等の細胞(検体)の波動を「+20〜-20」の数値で測定するものです。下記の測定項目は健気環がその特性上、特に生体に影響を及ぼすと思われる項目を検索し、その中から
15項目を選定し測定を行った。

 
L.F.T測定評価基準   ■測定結果による考察
測定者:生命情報研究会 潟Gイエムシイ

1)波動測定の結果、「健気環」を装着すると、生体コントロール血を向上させることが読み取れる。
2)「健気環」は生命体の波動値を向上させ、その結果自然治癒力が高まるものと推察される。
ランク
ポイント
評価
S
+20〜+16
最良
A
+15〜+11
良好
B
+10〜+6
おおむね健康
C
+5〜0
注意が必要
D
0〜-5
医師検査必要
 
 
L.F.T波動値測定結果
(20才代の女性を被験者として測定)
測定項目
生体コントロール
平常値の波動値
健気環
装着後波動値
項目名
コードNO.
免疫機能
2BD6
+12
+16
ストレス
378E
+9
+15
肝臓
33D9
+11
+14
腎臓
35EA
+10
+14
心臓
336E
+12
+15
脾臓
34EA
+9
+13
36AC
+10
+14
338F
+8
+13
小腸
33D8
+9
+14
3127
+12
+15
自律神経
30F8
+8
+14
血液循環
3CB7
+8
+15
ホルモンバランス
325F
+8
+15
ミネラルバランス
4275
+7
+12
酸性過多
38BB
+9
+15

測定機種:JIR-E500
測定条件:分解能16 -1
積算回数:200回
検知器:MCT
測定温度:37℃
測定場所:且l国総合
      研究所
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