●水は命の基本です。

学問的には、活性水素がいま話題になり、病気をしている人の多くは体液中の活性酸素が増加し、いろいろな病気の原因になっているといわれています。
元気な身体はエネルギーの燃焼結果(老廃物)である活性酸素を体外に排出させますが、細胞の老化や(年老いてくる)病態の身体は、活性酸素が蓄積され、体外へ排出する能力が低下し、体液が酸化しています。

 

それが成人病やがんになるのではないかといわれています。
トルマリン活性水は活性水素を含んだ水になるため、体内の活性酸素を体外に排出する手助けをする事が私達の愛用者の中で、わかってきました。

 

病弱な方が元気になり、ガンの再発が抑制され、延命されている方もあらわれています。
まだまだ未知の世界ですが、自然の治癒力にトルマリンが力を貸してくれることはまぎれもない事実です。
私達は自然の助けを借りて、共に生きています。
トルマリンは21世紀の救世主になることを疑いません。

 

トルマリンとの出合いをぜひ!! お試しください。

 

トルマリン(鉱石)の働き

トルマリンが水を良い水、活力のある水にするということを簡単にわかりやすく説明しましょう。

 

水は酸素と水素の結合体です。

蒸留水(純粋)は酸素と水素の結合体だけで出来ていますが、一般に水と言われるものはその他多くの物質(ミネラルや鉄分など)が含まれて存在します。

汚れた水を顕微鏡で見てみますと、おおきな集合体(クラスターが大きい)で、きれいな水は小さな集合体(クラスターが小さい)で出来ていることがわかります。おおきな集合体(連鎖)はいろいろな不純物が入り込んでそれらが手をつないでおおきな集合体になって存在しています。それが塩素化合物、話題になっている発ガン性物質、トリハロメタンなどです。

トルマリンはこの大きな集合体の鎖(クラスター)を小さく切りはなしてしまう働きがあります。すると不純物は元素として、空気中に放出され、化合物としての毒性はなくなってしまいます。即ち、良い水(天然に近いアルカリイオン水)に変化させてくれるというわけです。

小さな集合体の水は私達の身体の細胞や植物の細胞に大変受け入れやすくなり、細胞が活力ある水によってよみがえり、元気になるというわけです。

 

トルマリン鉱石とは極性結晶体のことで、絶えず直流の静電気を発生し続けている。これは、宇宙から電子(素粒子)が絶えず降り注がれているからである。電子にはプラスイオンとマイナスイオンがあるが、プラスイオンは大気を通過しないで、太陽風と呼ばれるマイナスイオンだけが通過する。

この降り注ぐマイナスイオンが、トルマリン鉱石のプラス電極に吸い付けられる。つまり、マイナスイオンを発生するのである。

人間の健康に対して、なぜ、マイナスイオンがよいのか。

人間は、静電気である生体電気を持っていて、ナトリウムやマグネシウムなど身体を構成しているものの多くは、プラスイオンが多いからである。

たとえば、食生活でも肉食が多くなると、人間のからだは酸化していく。そこで、静電気の働きによるマイナスイオンによって、人間の身体をアルカリ性に戻す働きが注目される。

トルマリン鉱石は、太陽から降り注ぐ、マイナスイオンを私たちの健康のために永久に放出し続けます。

特に注目される働きとして

※細胞の復活作用 
※血液の浄化作用
※抵抗力の増進作用や自律神経に影響を与えて交感神経の興奮を抑える。 
※自律神経の調節作用などがある。

水は命の基本です。

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